キーエンス内定したけど質問ある?

1 :就職戦線異状名無しさん:2018/03/17(土) 04:48:36.32 ID:OObL8UkY.net
答える

195 :就職戦線異状名無しさん:2018/07/10(火) 12:43:33.44 ID:DFYQcF+G.net

不倫スキルは一流

144 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/12(火) 01:20:41.81 ID:SdpJMwuZ.net

キーエンス元社員による キーエンスの秘密(キーエンスを皮肉っている)
 http://www.shachikuman.com/entry/2016/01/17/094642
 http://www.shachikuman.com/entry/2016/01/18/193118
 http://www.shachikuman.com/entry/2016/02/07/185000

154 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/14(木) 23:42:53.20 ID:q/W+ftzx.net

不倫の殿堂

39 :就職戦線異状名無しさん:2018/05/21(月) 15:02:56.03 ID:3ittyZRX.net

>>38
「いやぁ、気持ちよすぎてつい緩んでしまったよ・・・」
やつは悪びれる様子もなく言った。
俺はまだ呆然としていた。

「もう我慢できないよ、脱いで四つん這いになってくれる?」

俺は言われたとおりにした。
心は空白でも身体が自然に従うようになっていたのだ。
やつはいきなり入ってきた、ワセリンも使わずに。

俺は呻いた。そして我に返った。
感じている振りをしなくては・・・

「はぁぁん、いいです、工場長、すごい、すごく感じます・・・」
「そんなに大声出したら周りに分かっちゃうじゃないか、これを咥えなさい」

やつは汚物にまみれた俺のワイシャツを口に押しつけた。
俺はそれを丸めて口内に 押し込んだ。やつはさらにネクタイで俺の口を縛った。
完全な猿ぐつわをかまされ、俺は呻き声さえ立てられなくなった。

工場長の動きが激しくなった。
胃液が逆流し始めた。
直腸に熱いものが広がった。
嘔吐した。だが猿ぐつわのせいで吐瀉物は俺の口内にとどまった。

工場長が離れ、熱い液体が俺の玉袋から陰茎を伝わって滴るのを感じた・・

219 :就職戦線異状名無しさん:2018/09/24(月) 19:29:48.95 ID:Vm18lGBZ.net

不倫の殿堂

5 :就職戦線異状名無しさん:2018/03/17(土) 08:07:04.91 ID:y+KQplFU.net

こういうやつは特定怖いからとか言って肝心なことには何も答えない

44 :就職戦線異状名無しさん:2018/05/22(火) 20:56:25.01 ID:fpnimUWN.net

>>39
次の日、俺は大学に向かった。
もう迷いはなかった。全ては金のためだ。

まず助手の部屋に行った。
こいつがいいといった計測器が採用される可能性は高い。
押さえておく必要がある。

こいつはマゾなので言うことを聞かせるのはたやすい。
俺は研究室に入るなり言った「脱げ」
やつは素直に応じた「はい、兄貴」

俺は白石麻衣の顔と柳ゆり菜のバディを思い浮かべ、意思の力で勃起した。
助手はズボンとブリーフを下ろし、机に上半身を預けてケツを突きだしている。
俺はファスナー を下ろしてマラを取り出し、ポケットから殺精子性潤滑剤を取
り出して先端に塗った。 もちろん本来は女とやるときに使うものだが・・・

マラ先をやつの肛門にあてがい、一気に挿入した。
「あうっ、あ、兄貴ぃ、すごい、すごいよ・・・貫かれてるよお!」
俺は麻衣の上品な顔がゆがみ、ゆり菜の乳を押しつぶすところを想像してピ
ストン運動を 続ける。

「兄貴ぃ、兄貴ぃ・・・・」助手は呻き続けた。
マゾホモの喘ぎ声を聞いていると、白石麻衣の顔を真似ようと整形して失敗した
指原のブス顔と筧美和子の垂れた体が思い浮かんで萎えそうになる…

193 :就職戦線異状名無しさん:2018/07/10(火) 02:24:53.59 ID:ULi1Ij8G.net

>>188
>実力での高賃金ナンバーワン企業だ。なぜ社員にそんなに報いてもなお、
>経常利益率52%という驚異的な利益を残せるのか。

ボッタクリってことだろ

47 :就職戦線異状名無しさん:2018/05/22(火) 22:53:40.94 ID:wsJ0oDpx.net

>>46
「君の脇の臭いを嗅がせてくれるかい?」
断れるわけがなかった。俺は両手を挙げて万歳の格好をして目をつぶった。
やつは俺の左の脇に鼻を寄せて臭いを嗅いだ。

「おお、この匂い、漢のフェロモンを感じる・・・」
全身に虫酸が走る。奴はさらに要求した。
「ズボンを下ろしてくれるかい?」

俺は黙って従った。教授はトランクスの上から俺に触ってきた。
「うふ、うふふふ、どうだい?」
俺は再び意思の力を総動員して勃起した。今度は泉里香の顔と馬場ふみか
の身体が必要だった。

「感じやすいんだね、もう、こんなに・・・」
やつは俺のトランクスを下ろし、半勃起状態の肉茎に鼻を寄せてきた。

「ああ、すごくフェロモンを感じる、漢のフェロモン・・・」
さっきまで助手の肛門に突き刺さっていた俺の肉茎の臭いを嗅ぎながら、
やつは興奮していった。

197 :就職戦線異状名無しさん:2018/07/17(火) 22:11:56.18 ID:AXTiezTO.net

キーエンスは30代前半まで稼いでうまく転職できたらある意味いい会社かもしれない
ブラックだけど

71 :就職戦線異状名無しさん:2018/05/27(日) 07:46:42.14 ID:Uf2f+TD/.net

>>68
「失礼します」
ドアを開けて学生が部屋に入ってくる。
俺は課長の伊羅間に命じられて採用面接に同席していた。
緊張した面持ちの学生が椅子の脇にたたずむ。

「どうぞお掛けください」
学生は椅子に腰掛け、自己紹介を始める。
「自分は・・・」

伊羅間は学生の発言を制して質問を開始する。
「フェラチオは好きですか?」
「えっ・・・」
「どうなんですか?」
「・・・・・・・・・す、好き、・・・です」
ここで否定したら面接は終了だ。

伊羅間が立ち上がり、椅子に座る学生の前に立つ。
ズボンのファスナーをおろして、トランクスの前を広げる。
びんっと黒光りするマラが飛び出す。
「ひっ・・・!」 学生がのけぞる。

122 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/07(木) 10:34:12.84 ID:g7j91aJh.net

>>117
夜、俺は駅への道を急いでいた。

公園を抜けてショートカットする近道を歩いていると4、5人の若い男達が
絡んでいるのを目にする。
おそらく職もないニートだろう。社会のゴミ共め。

ああいうクズ共を一掃し、俺のような選ばれた人間だけの国を作らねばなら
ない。

すぐ脇を通ろうとすると、奴らが絡んでいるのが女なのがわかる。
俺は足を止め、観察する。 ブスか普通か美女か、それを見極めるためだ。

女は若くはないが、相当な美女だった。年は30代後半、井川遥に似ている。
俺の正義感に火がついた。

「お前ら何やってる!」
「おっさん、なんか文句あんのかよ」
「お願い、助けてください」女が俺を見て叫ぶ。
「その人を離せっ!」
「いいかっこしようとすると痛い目に遭うよ」 クズが強がりを言う。

俺は上着を脱ぎ、カンフーの鶴のポーズをとる。
「ほけえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
「ぷっ、なにこいつw」
「馬鹿がいるww」

奴らが俺を取り囲む。やはり社会不適合者共には俺の実力がわからないようだ。

総合格闘技サークル出身の俺は少林サッカーとカンフーハッスルのDVDを繰り
返し観てカンフーマスターになっていることを教えてやらねばなるまい。

176 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/25(月) 19:24:27.10 ID:xRJ7D4rA.net

ホモの巣窟

200 :就職戦線異状名無しさん:2018/07/19(木) 12:58:07.43 ID:ULE0WI86.net

不倫の殿堂

73 :就職戦線異状名無しさん:2018/05/27(日) 07:51:43.11 ID:Uf2f+TD/.net

>>72
伊羅間は学生の頭を両手で抱え、激しく腰をスライドさせる。
「が、がふっ・・・」
学生は目をつぶってされるがままになっている。

伊羅間はピストン運動を続ける。
「くふぅ、いいぞお、ポイント高いぞぉ」

喉の奥まで突かれた学生は涙を流しながら耐えている。
「りぶんが、おんひゃをひぼうするりひゅうは・・・」
「おぉぅ、おぉぅ…」

伊羅間が学生の口からマラを抜き、右手で握って先端を顔にむける。
びゅくぅっ! っと弾ける。

最初の一撃が左のまぶたを直撃する。びゅくぅ、びゅく、びゅくんっ!
鼻から右の頬にかけて、白濁液が浴びせられていく。

伊羅間が再び学生の口に亀頭を差し込む。
「吸い取ってください」
学生は口をそばめてちるるぅ・・・っと尿道口に残った残液を吸う。

「お疲れ様でした。面接は終了です」
「う、うぅぅ・・・あ、ありがとうございました」
学生は涙と精液にまみれた顔で一礼し、部屋を出て行く。

192 :就職戦線異状名無しさん:2018/07/10(火) 02:22:44.59 ID:ULi1Ij8G.net

テスト

169 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/20(水) 14:52:06.41 ID:95F9IzPv.net

ホモきめぇ

178 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/26(火) 05:31:21.68 ID:9t5G76dZ.net

不倫の殿堂

4 :就職戦線異状名無しさん:2018/03/17(土) 05:05:04.70 ID:SZfOoRfV.net

大学は?

125 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/07(木) 10:41:04.41 ID:g7j91aJh.net

>>124
「両手を下ろしてください」
「それは・・・」
「あなたを見ながら、自分で逝きます。大丈夫だから」
「・・・・・」

ついに俺の前に全てをさらけ出す。俺は肉棒を掴み、しごき始める。
遥の瞳孔が開き、息が荒くなるのがわかる。

「うっ!」俺は射精する。勢いよく飛んだ精液が遥の胸を直撃する。
「ああ・・・・・」彼女は陶然なり、目を閉じる。

俺は胸を汚した精液を拭き取り、乳房を揉みながら彼女をベッドに横たえる。

「許してください、そんなことはしないって・・・」
「あなたの貞操を穢すことはしません。少しだけ僕に身を任せて」

俺は遥を俯せにし、腰のくぼみに唇を押しつけ、そのまま背中から首筋へと
下を這わせる。
「はあぁ・・」

今度は逆に首筋から腰まで舐め下ろし、太ももの裏、膝裏、ふくらはぎまで
舐めていく。

「あ、ああん・・・」遥の太腿の間からメスの匂いが立ちこめる。

150 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/12(火) 19:52:08.54 ID:wqEfGtN0.net

>>147
ネット風評被害対策乙

188 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/29(金) 23:31:49.99 ID:SMd35CdY.net

キーエンス 北朝鮮もビックリ!分単位で管理される営業マンたち
http://mynewsjapan.com/reports/1046

社員1,764人の平均年収が1398万円(平均年齢32歳、2008年3月)と、
上場企業の高賃金ランキング常連となったFAメーカー、キーエンス。
テレビ局のように国の排他的な電波政策によって高賃金が作り出されているわけでもないため、
実力での高賃金ナンバーワン企業だ。なぜ社員にそんなに報いてもなお、
経常利益率52%という驚異的な利益を残せるのか。
その秘密は、1000人近くの営業マンを1日14時間拘束し、
カロリーメイトだけの夕食で毎晩21時45分まで分単位で仕事をさせるといった、
北朝鮮もビックリの「超管理営業」にあった。
【Digest】
◇分単位の営業日報
◇虚偽記載で降格も
◇朝礼で目標宣言、昼礼で経過報告
◇非常識を一般常識化する「隔離」と「教育」
◇キーエンス「百獣の王」の理由
◇接待禁止「人間関係で売るわけじゃないから」
◇50歳のヒラ社員も
◇3年目に全員1000万円超の営業
◇『月収が激減している』『引っ越さないといけなくなった』
◇「成果4:アクション6」の評価指標
◇「向いていないんじゃないか」でリストラ
◇営業マン「カロリーメイトだけで21:45まで」の1日
◇「30で家が建つ、40で墓が建つ」の時代
◇ストレスに耐えられる人が残る

146 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/12(火) 07:09:21.83 ID:dZRTPm8h.net

>>145
俺は感銘を受けていた。これこそが、この男が部長である所以なのだ。

もちろん部長の話は全部嘘だ。マッチョに対してはお前が本命だ、MVP
だと吹き込み、他の奴らには俺やマッチョは捨て石で、次はお前の時代
だと告げているに違いない。

だが、この人心掌握術こそが部長の才能なのだ。
営業開拓力や客との交渉術も図抜けたものがあるのはもちろんだが、
それらはあくまで一プレイヤーとしての能力でしかない。

大勢の部下に、自分だけが特別だと思わせ、身体を張って注文をとらせる、
部下の心を掴み思いのままに動かす力が部長の本質なのだ。

ゆっくりと回る舞台の上で、マッチョは老人に犯され続けている。
舞台の回転と老人の動きが俺にはスローモーションのように見えてくる。

マッチョの顔が俺の正面に来たとき、時間が止まったかのように全てが静止する。
マッチョの目が俺を見つめる。

俺は声に出さず呟く「頑張れ、マッチョ」

222 :就職戦線異状名無しさん:2018/10/02(火) 17:08:14.45 ID:1b8Rmzb5.net

ここの社風って電通やリクルートや野村に近い?

191 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/30(土) 23:13:23.72 ID:7uW0c2ee.net

>>1
オムロンのほうが人間らしい生活送れると思うぞ

32 :就職戦線異状名無しさん:2018/05/20(日) 23:47:39.49 ID:ZeycXz7K.net

> >工場長の射精は1分近く続いた。

どんだけwww

134 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/10(日) 01:19:30.08 ID:mSZNckk8.net

>>133
夕方、部長に呼ばれる。
「これからちょっと付き合わないか」

俺は渋々付き合う。
マッチョのMVPで受けたショックからまだ立ち直れていない。
業績報告に納得できなかった俺は経理伝票とひっくり返して調べた。

華々しい俺の受注の陰で、確かにマッチョは規模は中程度ながら
コンスタントに契約を 重ね、総額では一歩俺を抜いていた。
奴がMVPに選ばれたのは当然と言うことになる。

最も多く売り上げた者がMVPとして表彰され、多額のボーナスを得る。
それが会社の掟だ。

だが、なぜ奴が・・・
数ヶ月前には業績最下位で串焼きの刑に処せられたあいつが、どうして
ここまで 持ち直すことができたのか・・・
タクシーの中で繰り返し自問する。

「ここだ」部長に目的地に着いたことを知らされ、我に返る。
埠頭の側の倉庫街にある何の変哲もない倉庫の入り口だ。

ドアの脇には上下黒ずくめの、やばい雰囲気を身に纏った男が立っている。
男は部長に会釈し、鍵を差し込んでドアを開ける。

87 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/01(金) 01:34:57.91 ID:6q4aM2ox.net

>>86
「失礼しま〜す」俺は工場長の部屋のドアをノックした。

「おう、入れっ」
「新人が入りまして。ご挨拶に」
「おー、どんな子だい?」
「こちらです」
「佐々木と申します」
「・・・・・・・・・女なの?」

工場長の顔がこわばった。こいつは筋金入りのホモだ。

「ええ、まあ」
「ふ〜ん・・・」

工場長は浮かない顔だ。新人と聞いてウブな若い男を期待したのだろう。
希のようなインテリ美女は工場長ともっとも相性の悪いタイプだ。

「あー、えーと、技術部の唯野のとこに行ってくれる?」
「わかりました。ではこれで」

技術ヲタクの唯野なら、この新人にぶつけるのに最適な相手だ。
鼻っ柱をへし折ってくれるだろう・・・

「あの、できれば私、工場長に新製品のご説明を」
「お、おい・・」俺は慌てた。こいついきなり工場長の逆鱗に触れるつもりか。
「あー、まー、どうしてもっていうなら。じゃあ、矢崎君だけ行ってきてよ」
「はぁ・・・」

149 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/12(火) 12:16:52.44 ID:XQHnKuis.net

なんと言うクオリティ

142 :就職戦線異状名無しさん:2018/06/11(月) 21:48:40.05 ID:iONn0PdD.net

>>140
ニートだろうから安そうだよね

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